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平成29年吉凶図
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厄年は、その人の生まれ年で決定する九星の方座、また九曜星の巡りのいずれの側面からも気をつけるべき星周りにあたる年齢(数え年)を言います。厄年にはいつにも増して慎重な行動をとりましょう。
そして自分の厄を祓いましょう。前厄・本厄・後厄の3回行うことをお勧めします。

下は男女共通の厄年といわれるが、普通は男25歳、42歳、61歳、
女19歳、33歳、37歳を厄年とし、特に男の42、女の33を大厄と称している。
いたずらに萎縮することなく、平素以上に敬虔且つ慎重に物事を処理することが
肝要である。
一代の厄年(数え年)男女共通の厄年と言われています。
1歳 3歳 5歳 7歳 10歳 13歳 16歳 18歳 19歳 20歳 24歳 25歳
26歳 28歳 32歳 33歳 34歳 36歳 37歳 38歳 41歳 42歳 43歳 46歳
48歳 49歳 50歳 52歳 55歳
60歳
61歳
62歳
64歳 70歳 73歳 82歳

平成29年厄(年齢は数え年)     ※満年齢で厄除けする場合もあります。
女性 男性
前厄 本厄 後厄 前厄 本厄 後厄
平成12年生
18歳
2000年生
平成11年生
19歳
1999年生
平成10年生
20歳
1998年生
平成 6年生
24歳
1994年生
平成 5年生
25歳
1993年生
平成 4年生
26歳
1992年生
昭和61年生
32歳
1986年生
昭和60生
33歳
1985年生
昭和59年生
34歳
1984年生
昭和52年生
41歳
1977年生
昭和51年生
42歳
1976年生
昭和50年生
43歳
1975年生
昭和57年生
36歳
1982年生
昭和56年生
37歳
1981年生
昭和55年生
38歳
1980年生
昭和45年生
48歳
1970年生
昭和44年生
49歳
1969年生
昭和43年生
50歳
1968年生
昭和33年生
60歳
1958年生
昭和32年生
61歳
1957年生
昭和31年生
62歳
1956年生
昭和33年生
60歳
1958年生
昭和32年生
61歳
1957年生
昭和31年生
62歳
1956年生

吉凶神の本年の方位及解説
歳徳神
(としとくじん)
みずのえ(みずのえ)の方 今年のあき方(恵方)でこの方に向って行えば何事も成就する。
太歳神
(たいさいじん)
酉(とり)の方 縁組・新築・開店など祝いごとには大吉。森林の伐採などは凶。
歳破神
(さいはしん)
卯(う)の方 この方向に普請・移転・旅行・縁組を求めるのは凶。
大将軍
(だいしょうぐん)
午(うま)の方 三年間同じ方位に留まり、その方向への、普請、婚姻は慎重に。
歳刑神
(さいぎょうしん)
酉(とり)の方 造作、種まき等、土を動かす事には注意。武道習得等には吉。
歳殺神
(さいせつしん)
辰(たつ)の方 婚姻・養子縁組・建築など注意。ただし仏事には吉とされている。
大陰神
(だいおんじん)
未(ひつじ)の方 婚姻、出産等は忌むが逆説もある。学問、研究などには吉方位。
大金神
(だいこんじん)
午(うま)の方 諸事よろしくない。特に普請、修繕、動土、移転はこの方を忌む。
姫金神
(ひめこんじん)
子(ね)の方 大金神と同じ性質でこの方位を用いるのは凶といわれている。
黄幡神
(おうばんしん)
丑(うし)の方 普請、動土は凶、植樹など注意。武術始めには大吉とされる。
豹尾神
(びょうびしん)
未(ひつじ)の方 万事不浄の事を忌み、また家畜を求める事、結婚、人事は凶。
白虎神
(びゃっこしん)
巳(み)の方 普請、動土をつゝしむこと。

都 天  申(さる)、酉(とり)の方  動土をつゝしむ。
病 符  申(さる)の方         新しい事業は控えよ。
死 符  寅(とら)の方         動土、造墓には凶。

羅こう星 潜運 1 10 19 28 37 46 55 64 73 82 91歳
この年に当る人は、池中に潜む竜の如く、思う事叶わざれば何事も控え目に時機を待つべし、急進は痛烈な打撃を蒙る。
土曜星 開運 2 11 20 29 38 47 56 65 74 83 92歳
運勢の開きはじめで、なかなか面白いやり甲斐のある年。上半期に慎重な準備を整え、下半期に思い切って進んで功を奏す。
水曜星 吉運 3 12 21 30 39 48 57 66 75 84 93歳
盛大な運勢で、自重してやれば福寿長久の基を開くが、口と色より来る災いに注意。
(古義ではこの星は とされている)
金曜星 生運 4 13 22 31 40 49 58 67 76 85 94歳
物事に何かとさわりがあってむつかしい運勢。うま過ぎる話には特に警戒。自重と最新の注意があれば心配無用。
日曜星 盛運 5 14 23 32 41 50 59 68 77 86 95歳
此の年に当る人は運勢盛大。おごらず自戒すれば普請、移転、縁談など万事よし。但し月運日運の悪い日は控え目に。
火曜星 休運 6 15 24 33 42 51 60 69 78 87 96歳
凶悪な運勢ではないが進まんとして進みにくい要素あり。忍耐して時を待てば時機がくる。あくまでも強引は破滅のもと。
計都星 死運 7 16 25 34 43 52 61 70 79 88 97歳
あれこれと気迷いが多く、諸事思うに任せず、至って心労が多いから何事も控え目がよい。
目上に相談か神仏の信仰に活路あり。
月曜星 進運 8 17 26 35 44 53 62 71 80 89 98歳
強い運勢を持っているので何事も決行してよいが、勇み足にならぬよう充分注意のこと。(古義ではこの星は吉運○とされている。)
木曜星 吉運 9 18 27 36 45 54 63 72 81 90 99歳
順調で成功の兆強し、慌てることなく、平成を旨とし、且つ邪道にそれることなくば、願望は成就する公算大なり。

六曜星の吉凶
先勝  急ぎごと、願掛け、訴訟などに吉。午後から凶。
友引  朝と夕は吉だが昼頃は凶。葬儀には適さず。
先負  静かなることに用いて吉。午前は凶。正午から吉。
仏滅  凶日とされ、祝事、祭事など大事には用いず。
大安  吉日。婚礼、開店などの慶事、祭り事などに吉。
赤口  正午頃のみ吉。他は凶で大事には用いず。

七曜星の吉凶
日曜  大吉日にして、一般には万事に用いて吉。
月曜  神仏祈願特によし、他事も概ね吉。
火曜  半吉にして朝は凶、午後は吉となる。
水曜  前日と逆にして朝は吉、午後は凶。
木曜  大吉日にて結婚、開店、旅行に用いてよし。
金曜  凶日、不時の災害あり注意。行動は慎重に。
土曜  土地に関する事は慎重に行動が可。

十干・十二支のよみ方
十干
甲 きのえ
乙 きのと
丙 ひのえ
丁 ひのと
戊 つちのえ
己 つちのと
庚 かのえ
辛 かのと
壬 みずのえ
癸 みずのと
十二支
子 ね
丑 うし
寅 とら
卯 う
辰 たつ
巳 み
午 うま
未 ひつじ
申 さる
酉 とり
戌 いぬ
亥 い
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